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これだけは知っておきたい!
会社数字の読み方・使い方 〈全2巻〉

  • 岩田康成  東京富士大学教授 監修
  • VHS 全2巻 各巻約20分 価格 本体80,000円 +税
    VHS 1巻 約20分 価格 本体40,000円 +税
    VHS 2巻 約20分 価格 本体40,000円 +税
    DVD 全1巻 約50分 価格 本体80,000円 +税
    • 会員のみ:表示価格より5%割引
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おすすめポイント

財務諸表など会社数字の知識は、経営者や経理・財務部門が知っていればよいと思っていませんか? それは違います!会社数字を読めることは、今やビジネス人の常識です。 売上高と利益の違いからROA、流動比率といった指標の意味とその活用法まで、初心者向けにやさしく解説します。

■損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書の読み方をきっちり解説。その上で、収益性と安全性に焦点を絞り、経営分析の基本を押さえます。
■貸借対照表の仕組みをお弁当にたとえて説明するなど、初心者にもわかりやすいよう、工夫を凝らした内容です。
■経理部・財務部に配属された新任者向けの研修はもちろん、新任部長・課長研修や新入社員向け研修の1メニューとしても活用できます。
■ある会社を舞台にしたドラマ仕立てで、飽きのこない展開。視聴者を眠らせません。
■このビデオと併せて、関連既刊をご利用いただくと、より効果的な研修プログラムが実施できます。
関連既刊はこちら→「個人情報セキュリティ対策」「成功するファシリテーション」「営業担当者の質問力」「実戦!経営分析テクニック」「債権管理の基礎知識」「成功する価格交渉」「実践!メンタルヘルス&ストレス・マネジメント」「こうして乗り切る!クレーム電話」

商品の説明

損益計算書、貸借対照表など会社数字の知識は、経理に関連する部署だけに必要なのではありません。日々、数字を管理している部課長・主任など中堅のマネジャーはもちろんのこと、営業部門など受注・発注を扱う部署の担当者は、取引先の実態をつかむためにも、会社数字の読み方・使い方を身につけておく必要があります。そうした従業員一人ひとりの会社数字への理解度アップが、収益力の高い企業を生むのです。
このビデオは、会社数字に初めて触れる初心者にも理解できるよう、財務諸表の基本から丁寧に解説。日々の仕事に役立つ、最低限知っておきたい知識をドラマ仕立てで伝授します。

目次

第1巻 財務諸表の読み方
■初めて取引する会社は大丈夫?
■会社の情報を映す3つの鏡
(損益計算書/貸借対照表/キャッシュフロー計算書)
■損益計算書―5つの引き出しのあるタンス
(売上総利益/営業利益/経常利益/税引前当期純利益/当期純利益)
■貸借対照表―ごはん、主菜、副菜に分かれたお弁当
(資産/純資産/負債)
■貸借対照表を使った会社評価
■<実践>手形か、現金払いか

第2巻 会社数字の活用法
■黒字倒産したライバル会社
■キャッシュフロー計算書―プリズムから出る3色の光
(営業活動によるキャッシュフロー/投資活動によるキャッシュフロー/財務活動によるキャッシュフロー)
■会社数字の活かし方(1)収益性
(ROA、総資産回転率など)
■会社数字の活かし方(2)安全性
(流動比率、固定比率など)
■エピローグ

商品仕様

発売日 2006年06月発売
付録 付録:テキスト無し 特典:DVDのみ特典映像付き

日経ブック&ビデオクラブは、日本経済新聞出版社が運営する法人さま用書籍・DVD販売サイトです。就職活動や社員研修などさまざまなシーンにおいて役立つコンテンツをご紹介しています。書籍やDVDの活用事例のご紹介や、社員研修に関するイベントの動画配信など、情報提供を行い、法人さまの人材育成活動をバックアップいたします。